意識學ビジネスアカデミー プレミアコース

コーチング・コンサルを学んだ。
——それは「スタート地点」でしかない。

学ぶ。獲得する。事業として確立する。

その全プロセスを、
1年かけて並走するプログラム。

SECTION 01

こんな現実に、
心当たりはありませんか

「学んだのに、事業として確立できない」という現実

コーチング、コンサルティング、心理学、マーケティング、SNS、AI——

時代の波に合わせて、何かを学び続けてきた。
自己投資の総額は、決して小さくない。

けれど、振り返ったとき、こう感じることはないでしょうか。

「学んだことは、増えた。
けれど、事業として確立できているとは、言えない」

多くの方が、この「四つの壁」にぶつかっています

ONE

単発で終わる

案件は獲得できても、その場限り。次につながらない。

TWO

個人止まり

個人案件は取れても、法人や継続案件にはたどり着けない。

THREE

型がない

たまたま上手くいったケースはあっても、それを再現できる「型」になっていない。

FOUR

価値の言語化ができない

自分が提供しているものが、なぜ相手の役に立つのか——本当の意味で言葉にできていない。

これは、努力不足ではなく、
構造の問題です

足りないものを足し算で埋めようとする限り、
この四つの壁は越えられません。

なぜなら、これは「知識が足りない」ことが原因ではなく、
「学び」と「獲得」と「確立」を、別々のものとして扱ってきた構造そのものに、原因があるからです。

この構造は——
並走者と共に動くことで、
圧倒的に短期間で越えられるものです。

SECTION 02

なぜ、プレミアコース
「全体」なのか

「学ぶ・獲得する・事業として確立する」は、
別々のプロセスではありません

多くの講座は、このうちの一つだけを扱います。

学ぶための講座。
獲得するための講座。
事業を作るための講座。

けれど、これらを別々に学んでも、統合されません。
学んだことが、獲得につながらない。
獲得しても、事業として確立しない。

なぜなら、この三つは——

一つの統合された
人間変容のプロセスだからです。

STAGE 01

学ぶ

STAGE 02

獲得する

STAGE 03

事業として確立する

プレミアコースは、
その全てを一つに統合します

  • 基礎コース
  • 実践コース
  • セルフプロデュースコース
  • 法人受注コース

これらは、別々の商品の寄せ集めではありません。
一つの変容を、三つの段階で実現するための、統合された設計です。

そして、最大の独自性

最初から最後まで、
同じ並走者が、共に歩く。

実践コース中:運営サポーターとして並走する。

セルフプロデュース期:共に深まる。

法人受注コース:主催者として、統合と確立を支援する。

学びの場所が変わっても、並走者は変わらない。
だからこそ、変容は「途切れず」「積み重なって」いきます。

SECTION 03

1年間で起きる、
三段階の変容

  1. 1

    第1段階

    学んだ理論が、
    実際の案件になる

    2026年6月〜8月・実践コース期

    学んだことを、頭の中に置いておくのではなく、実際の案件として動かす段階です。

    この時期、多くの方は——
    「求められる人になる」体験を、初めてします。

    自分から売り込むのではなく、相手から「お願いしたい」と言われる。そのために必要な在り方が、自分の中に立ち上がる。

  2. 2

    第2段階

    案件獲得の「奥にあるもの」が見えてくる

    2026年9月〜10月・セルフプロデュース期

    案件は取れた。けれど、それで終わりではありません。

    この時期、見えてくるのは——
    「なぜ、その案件が成立したのか」という、奥にある構造です。

    言葉にならない空気が、視えるようになる。相手が本当に求めているものが、表面の言葉の奥に視えるようになる。

  3. 3

    第3段階

    単発の獲得が、
    再現可能な事業の型になる

    2026年10月末〜2027年5月・実践フェーズ期

    ここからが、本当の意味での「事業確立」です。

    たまたま取れた案件ではなく、意図して取れる案件へ。
    たまたま上手くいった関係性ではなく、意図して築ける関係性へ。

    1年が終わるとき、あなたの隣には——再現可能な事業の型が、確かに立ち上がっています。

SECTION 04

具体的なスケジュール

コース 期間
基礎コース 1日
実践コース 2026年6月〜8月(全8日)
セルフプロデュース
コース
2026年9月〜10月(全6回)
法人受注コース 2026年6月〜2027年5月
基礎コース(参加必須・1日) +

候補日(以下からいずれか1日を選択)

  • 5/12(火)、5/16(土)、5/24(日)
  • 5/26(火)、6/2(火)、6/7(日)

時間:10:00〜18:00

実践コース(全8日) +
6/23・6/249:00〜17:00必須(1〜2日目)
7/7・7/89:00〜17:00アーカイブ視聴可
7/219:00〜17:00アーカイブ視聴可
8/49:00〜17:00アーカイブ視聴可
8/18・8/199:00〜17:00アーカイブ視聴可
セルフプロデュースコース(全6回・参加必須) +

グループセッション(全3回)

9/9、9/16、9/24(各 10:00〜13:00)

本講座(3日間連続)

134期(10/6〜10/8)または 135期(10/13〜10/15)を選択
9:00〜18:00

法人受注コース(リアルタイム参加推奨・アーカイブ配信あり) +

前半・基礎フェーズ

6/9(火)キックオフMTG20:00〜22:00
6/16(火)DAY110:00〜17:00
8/25(火)DAY210:00〜17:00
9/8(火)DAY310:00〜17:00
10/27(火)DAY410:00〜17:00

後半・実践フェーズ

DAY5〜8(2026年10月末〜2027年5月、受講生との日程調整)

SECTION 05

プログラムの内訳
(三層構造)

意識學ビジネスアカデミー プレミアコースは、機能で見ると、三層の構造を持っています。

LAYER 01

第一層:集合形式の学び

基礎コースから実践コースへと続く、理論と実践を統合する集合形式の学び

ここで、「学んだ理論が、実際の案件になる」第一段階が起こります。

LAYER 02

第二層:実践への並走

セルフプロデュースコースを通じて、自分自身を商品として磨き上げる時間

ここで、「案件獲得の奥にあるもの」が見えてきます。

LAYER 03

第三層:再現性の土台

法人受注コースで、単発の獲得を、再現可能な型へと昇華させる

ここで、「事業として確立する」第三段階が完成します。

過去6期にわたり、私がサポートし並走した受講生は、全員が講座期間中に案件を獲得し、マネタイズに至っています。

これは、各コースの個別の力ではありません。
三層が統合されて機能することで、生まれている結果です。

SECTION 06

講師による
並走の独自性

「同じ並走者」が、
最初から最後まで共に歩く。

これが、最大の独自性です

なぜ「同じ並走者」が重要なのか

学ぶ場面で出会う人。
獲得する場面で出会う人。
確立する場面で出会う人。

——それぞれが別々であれば、変容は途切れます。

なぜなら、変容は「点」ではなく「線」で起こるからです。

第1段階で見せた葛藤を覚えている人。
第2段階で気づいた自分の本質を知っている人。
第3段階で立ち上がる事業の型を、共に育てた人。

その全てを知っている並走者だからこそ、統合された変容を、最後まで支えられるのです。

1年間の、具体的な関わり方

実践コース期(2026年6月〜8月)

運営サポーターとして並走。日々のフィードバックと、案件獲得への伴走。

セルフプロデュース期(2026年9月〜10月)

共に深まる時間。あなた自身の本質と、提供価値の言語化を支援。

法人受注コース期(2026年6月〜2027年5月)

主催者として、統合と確立を支援。1年間を通じての個別並走。

これは、過去6期の並走経験を体系化したものです

意識學ビジネスアカデミー プレミアコースは、机上の設計ではありません。

過去6期、運営サポーターとして並走しながら積み重ねた経験。
そこで見えてきた変容の構造を、再現可能な並走モデルとして体系化したものが、このプログラムです。

並走者と指導者は、違います

指導者

「教える」存在

知識や型を伝える

並走者

「共に歩く」存在

変容のプロセスを共にする

このプログラムが必要としているのは、後者です。

教わって終わるのではなく、
共に歩いて、変容を遂げる——
それが、この1年です。

SECTION 07

講師について

あなたに、ひとつ問いを投げさせてください。

「学んだのに、事業として確立できない」
という壁に、ぶつかったことはありますか?

私には、あります。

代理店営業、Webマーケティング、SNS、スピリチュアル、AI、AI事業投資、フランチャイズ契約——

自己投資は1000万円を超えました。

けれど、どれもインプットをしただけで、成果にはつながらなかった。
学びは、その場限りの単発で終わっていきました。

「これも違う、あれも違う、それも違う」

当時の私は、ずっとそう感じていました。

本当に自分に合っているものは何なのか。
成果を出すために、あと何が足りないのか。

欠けたところばかりを埋めるかのように、
時代の流れに翻弄されながら、
足し算、足し算で、正解探しをしていたのです。

「自分には向いていないのではないか」

——夜、一人になった時に、自分自身を疑いたくなることもありました。

何が、変わったのか

転換点は、ふたつありました。

ひとつは、再現性の高いメソッドに出会ったこと。

もうひとつは、自分自身の在り方が、根本から変わったことです。

それまでの私は、課題解決型のコンサルタントでした。
相手の欠点や足りないところばかりを見て、
それを埋めるための商品やコンテンツを売っていました。

けれど、未来伴走型のコンサルタントへと変わった時、見えるものが変わりました。

相手の未来のわくわくした目標を見る。
未来から時間を流すことで、進むべき方向性が定まっていく。

そして気づいたのです。

私が提供するべきは、課題を解決する商品ではなく——
相手の未来を共に作っていくための、
私自身の価値提供であり、
これまでの人生背景そのものだったのだ、と。

足し算をやめた瞬間、すべてが変わりました。

並走してきた受講生たちに、私が見てきたもの

過去6期、私は運営サポーターとして、多くの受講生と共に歩いてきました。

そして、全員が、講座期間中に案件を獲得し、マネタイズに至っています。

彼ら・彼女らもまた、かつての私と同じように、「足りない、足りない」と、穴を埋めるかのような足し算で、正解探しをしていました。

けれど、ある瞬間に、彼らの中にある思い込みが変わる

その瞬間、自分を信じることができるようになり、
自分の可能性を見ることができるようになる。

私が見てきたのは、そうした彼らの可能性であり、
内に秘めている本当の魅力や価値、個性でした。

そして、それを引き出すことが、私の役割になっていきました。

これは、私が特別だからではありません

自己理解と他者理解ができ、
相手の中に自分を見つけることができるようになれば
自ずと使えるようになる、技術です。

技術であるがゆえに、
遅かれ早かれ、誰もが習得できる、再現性の高いものとして確立されました。

だから、私はあなたに並走できる

足し算で正解を探し続けた日々を、私は知っています。
そこから抜け出した転換点を、私は経験しています。
そして、過去6期、同じ転換を多くの受講生と共に歩んできました。

1年という時間を、共に歩きませんか。

学ぶ。獲得する。事業として確立する。
その全プロセスを、最初から最後まで、同じ並走者として共に。

SECTION 08

お申込みについて

意識學ビジネスアカデミー プレミアコース

期間:2026年6月 〜 2027年5月(1年間)

このプログラムに含まれるもの

1年間の全プロセス——
学ぶ。獲得する。事業として確立する。
その全てが、この一つのプログラムに統合されています。

  • 基礎コース(1日)
  • 実践コース(全8日間・約2ヶ月)
  • セルフプロデュースコース(全6回・約2ヶ月)
  • 法人受注コース(キックオフ + DAY1〜8 + 個別並走、計1年)

そして、最初から最後まで——同じ並走者が、共に歩きます。

過去6期の実績について

このプログラムは、決して安価ではありません。

ただ、お伝えしておきたい事実があります。

過去6期にわたり、私がサポートし並走した受講生は、全員が講座期間中に案件を獲得し、マネタイズに至っています。
そして、およそ9割が、講座期間中に投資額を上回る案件を獲得しています。

これは「保証」ではありません。
案件獲得の結果は、最終的にはお一人おひとりの取り組みに依ります。

けれど、6期にわたって全員が結果を出してきたという事実は、このプログラムが「再現性のある型」として機能していることを示しています。

お申込みの流れ

STEP 01

説明会へのご参加

プログラム全体の詳細・1年間の並走プロセス・過去受講生の変容・「合う人/合わない人」・価格と決済方法を、誠実にお伝えします。

STEP 02

個別相談(ご希望の方のみ)

説明会の内容を踏まえて、より深くご相談されたい方には、説明会当日中に、個別相談の機会をご用意します。

STEP 03

お申込み

ご決断いただいた方から、お申込みの手続きへとお進みいただきます。

説明会の日程

開催回 日時
第1回 5/4(月)10:00〜11:30 説明会に参加する →
第2回 5/12(火)20:00〜21:30 説明会に参加する →
第3回 5/14(木)10:00〜11:30 説明会に参加する →
第4回 5/16(土)10:00〜11:30 説明会に参加する →
第5回 5/20(水)10:00〜11:30 説明会に参加する →
第6回 5/22(木)20:00〜21:30 説明会に参加する →
第7回 5/28(木)10:00〜11:30 説明会に参加する →

※ 各説明会は Zoom にて開催。お申込み後、自動返信メールにて参加URLをお送りします。

SECTION 09

よくあるご質問

Q1. これまで個人案件しか経験がありません。法人受注コースについていけるでしょうか? +

A. ご安心ください。

「法人受注」と聞くと、いきなり大企業や中堅企業を相手にするイメージを持たれるかもしれません。けれど、実際の法人受注へのルートは、もっと多様です。

たとえば——

  • 中小企業のオーナー社長への、信頼関係をベースとしたアプローチ
  • 個人案件のクライアントが、法人化されて契約が継続・拡大していくケース
  • 社労士・生命保険のセールスマン・個人事業主など、法人と接点のある方からの紹介・協業

過去6期の受講生の中にも、「個人案件しか経験がなかった」という方は多くいらっしゃいました。彼ら・彼女らもまた、講座期間中に案件を獲得し、マネタイズに至っています。

未経験であることは、参加の障害にはなりません。

Q2. 本業を持ちながらの参加は可能ですか? +

A. 可能です。

実際に、過去6期の受講生も、本業や別の事業を持ちながら参加されてきた方が大半です。

ただし、1年間という期間と、各コースの参加スケジュールがあります。本業との両立については、説明会・個別相談の場で具体的にご相談ください。

「両立できるかどうか」を、実際の生活リズムと照らし合わせながら、無理のない判断をしていただけるよう、誠実にお伝えします。

Q3. これまで複数のコーチング・コンサル講座を受けてきました。それでも参加する意味はありますか? +

A. むしろ、これまで学ばれてきた方にこそ、届けたいプログラムです。

「学んだのに、事業として確立できない」
「単発では成果が出ても、再現性のある型にならない」
「足し算で正解を探し続けてきたが、出口が見えない」

——もし、こうした感覚をお持ちなら、このプログラムは合うかもしれません。

このプログラムは、ゼロから何かを学ぶ場ではなく、これまで学んできたものを、事業の型として確立させる場として設計されています。

学びを否定するのではなく、学んできたものに「最後のピース」を加えるイメージです。

Q4. このプログラムは、どのような方を対象にしていますか? +

A. はっきりとお伝えします。

このプログラムが届けるのは、年収1,000万〜3,000万という事業規模を、本気で目指す方への並走です。

そして——

1年をかけて、その到達点を本気で取りに行く
その覚悟がある方のみを、お迎えしたいと考えています。

「なんとなく学んでみたい」
「とりあえず情報収集として参加したい」
——そうした動機の方には、合いません。

事業として確立する。
1年後、再現可能な型を持って、自分の足で立っている。

その意志を持った方と、共に1年を歩きたい。
そう考えています。

Q5. 1年という期間は長く感じます。なぜこの期間設計なのですか? +

A. 短期間で「学ぶ」ことはできます。短期間で「案件を獲得する」こともできます。

けれど、「事業として確立する」には、1年という時間が必要です。

  • 第1段階(2026年6月〜8月):学んだ理論が、実際の案件になる
  • 第2段階(2026年9月〜10月):案件獲得の「奥にあるもの」が見えてくる
  • 第3段階(2026年10月末〜2027年5月):単発の獲得が、再現可能な事業の型になる

この三段階の変容は、それぞれ別のプロセスではなく、一つの統合された変容として進みます。そして、その全てを、同じ並走者が見届けます。

1年は、長いのではありません。事業として確立するために、必要な時間なのです。

Q6. 説明会では、しつこい勧誘などはありませんか? +

A. ありません。

このプログラムは、「合う人」と「合わない人」がはっきり分かれるものだと考えています。だからこそ、説明会では「合うかどうか」を、双方向で確かめる時間として設計しています。

無理にお誘いすることはありません。
むしろ、合わないと感じられた場合には、率直にお伝えします。

学ぶ。
獲得する。
事業として確立する。

この三つは、別々のプロセスではありません。

一つの、統合された変容です。

そして、その全てを——
最初から最後まで、同じ並走者が、共に歩く。

それが、意識學ビジネスアカデミー プレミアコースという1年です。

足し算で正解を探し続けた日々を、私は知っています。

「これも違う、あれも違う」と、
欠けたところばかりを埋めようとした、
あの感覚を、私は知っています。

そこから抜け出す転換点も、
過去6期、共に歩いてきた受講生たちが、
全員、同じ転換を経験してきた事実も——

私は、知っています。

このプログラムは、誰にでも合うものではありません。

けれど、もし——

「学んできたものを、事業の型として確立したい」
「単発の獲得を、再現可能なものに変えたい」
「1年後、自分の足で立っていたい」

——そう思われるなら。

説明会で、お会いしましょう。

1年後、あなたの隣に、
事業として確立したあなた自身 が立っている。

その風景を、共に見たいと思っています。

説明会に参加する →

意識學ビジネスアカデミー プレミアコース
2026年6月 開講